デート・ア・ライブⅣ6話感想:六喰デレるの早いよ!!

2022年春アニメ



デート・ア・ライブⅣ第6話「開かれた心」感想


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第6話感想

戦いのさなかどんなやりとりがあったのか思い出すために一度復習してた。

そうだ、アニメだと第3期でラタトスクとEDMと直接対決して折紙やエレン専用艦ゲーティアによりフラクシナスが損傷、士道は狂三の力を使って5年前の過去に遡行して折紙の両親を身を挺して救出する改変を行ったんだっけか。

それにしても・・・六喰がデレるのものすごく早いよ、1話であっという間にデレちゃったうえ無理やりデートに連れ込まれちゃったよ。

もっと士道は六喰攻略に苦戦するのかと思っていたらあっさりと心の鍵をこじ開けていく流れだったから拍子抜けしちゃったたよ。

とはいえデレた六喰、士道のことを「主様」なんて呼んでいたり表情が復活していたり男を連れ込んだりとやたら積極的になっているもんだからすっかり別人みたいな風貌になったじゃない。

過去の1シーンを見る限りでは六喰はどうやら孤児であったところ新しい家族に養子としてあたたかく迎え入れられたらしい、じゃあそこからいままでに何があったかだよな。

心を閉ざすってことはトラウマレベルのなにかがあったってことだからね。

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