プリンセスコネクト!Re:Dive Season2 10話感想:ついに陛下の操り人形のキャルと戦う日が来てしまった

2022年冬アニメ



プリンセスコネクト!Re:Dive Season2第10話「落日のランドソル」感想


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第10話感想

Q.いつキャルはあの陛下(蒼井翔太)に操り人形にさせられたの?

A.陛下によりランドソル城に召喚されてラビリスタが陛下により死ぬ姿を強制的に見させられたあと

ってことで陛下により操り人形にさせられたキャルと美食殿以下各ギルドの面々が対峙、陛下が王宮と街に放った大量のシャドウをみなが蹴散らしていくなかでキャルも最後にはペコリーヌにより正気を取り戻していくって結局最後は安定のペコキャルだった。

最後のペコリーヌが自分の本当の名前を偽物のユースティアナ=陛下によりほどこされていた記憶操作が解かれた市民の前で高らかに宣言しさらにはあの陛下を討ち取ってランドソルを取り戻してみせる発言は視聴および感想執筆日の最高気温かってくらい(2022/3/15の東京の最高気温、22度、6月の梅雨時並み)熱かったね。

あのペコリーヌこと本物のユースティアナによるの偽ユースティアナ(陛下)への名乗り口上シーンは大大大満足だったよ。

おまけに聖テレサ女学院とカォンの面々が厳重な警備をかいくぐり書物を見つけてあのユースティアナを名乗る人物は偽物であることを突き止めて市民の洗脳を解いていく、補足的ながらも十分な活躍を見せてくれていたしユウキたちもお世話になったランドソルの街の人々を救うためにあまたのシャドウと立ち向かっていく、彼の役割もやはり十二分に思えた。

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