精霊幻想記第7話感想:リオは各地で現地妻を作っていく

2021年夏アニメ



精霊幻想記第7話「約束の地」感想


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第7話感想

あら、小見川千明久しぶり。

リオはユバの孫、ルリもユバの孫、ってことはリオとルリは実はわりと親しい親類、具体的に言うと父方のいとこの関係だった。

そしてついにリオの両親のことが掘り下げられていくのか。

父はこの村の出、ってことは母親はどんな出自なの?ってのが次回ついぞ明らかになるのね。

村で最初に会話した少女がリオの親類である確率を求めよ(数学の問題)、多分1%位しかないんじゃないのかなこれ。

ところで・・・まーたリオは現地妻作ってるよ、しかも二人いてかたっぽは親族だよ、当作品では親類同志結婚できるのかどうかは分からないけれどついにリオは親族にまで手を出したのか。

隣村のゴンって輩は…地位でか弱い女の子を脅しにかかってるのか、馬車をわざとに壊してまで隣の村に来出たんだけど、これじゃ中学時代にバイクで近隣の中学に乗り込んできたヤンキーなみの知性しか持ち合わせてないってことになるじゃん。

以前からこの村にはそんな感じでカチコミに来てて、そのなかでルリとサヨに目をつけたって感じか。

そんなDQN野郎をどこで習ったのか腕っ節でのすリオ無双だったね。

フラグの立て方がなんだか豪快だった。

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